![]() まずは前回予告していたリヤウィンドーモールの再現です。 上手く塗装する自信が無かったので、 0.5_洋白線をしごいて楕円状な断面にした後に モールの形状に曲げていきます。 曲げてはあててみて、ソコソコの形状になったら終了です。 あまり出来が良くないので、じっくり見ないで下さいね・・・・・ ![]() はめ込んだ状態です。 縁のゴム部分を黒くすると雰囲気が出るんですが、 今のところ、失敗しそうなので止めときました。 ということで、接着せずはめ込んでいるだけです。 上手い方法が思いついたら手直しするかも。 ![]() 続いてヘッドランプのリフレクターです。 TZさんはメタルックを使った革新的な方法を試みておりましたが、 自分は堅実にエポキシパテを充填しました。 仕上げは棒やすりのお尻の塩ビコーティングに水をつけて表面を馴らして終了。 ![]() そしていつものようにクレオスのメッキシルバーにドブ漬けして塗装終了! 右隣は同じ処理したマフラーカッターです。 ちなみにメッキ処理部品の大半はこの方法でやっちゃってます。 ![]() 後は小物をチョコチョコつけて出来上がり! リヤの「Dino gt」エンブレムはKa-modelsさんのメタルインレットです。 ![]() 最後にようやくやりたかったことを・・・・・・ こうして見ると、206GTが短いことが判るでしょ? ほら微妙に長さが短いのが・・・・・・・・ |
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