![]() エアスクープ付きのボンネット Alitaliaの文字がカッコよすぎる。 グリルの「FIAT ABARTH」の文字、 塗装で再現しましたが、斜めに傾いているのは間違いです・・・・・・もう直す気になりません
ワイパーはモデラーズのエッチングです。 ウィンドーは塩ビ板で作り直しました。 2次元曲面だったのでヒートプレスせずに済みました。
エンジン下側が見えてますが、ガードが付いているのかどうかも判らず・・・・ これじゃラリー中に何かがヒットして即リタイヤだな・・・・・・ ![]() ![]() なんとなーくノーズが上を見いているような。 タイヤはフジミのP7に差し替えました。(キットに入っていたタイヤもP7だったから・・・・・) ホントはなんだろ? ![]() ナンバープレートは0.25oプラ板へ変更。 トランクにキャッチが付くはずですが、付け忘れてます。) ![]()
![]() ボンネットは直立まで開きます。 ![]() ![]() 結局スカスカなエンジンルーム ラジエターホースがテキトウすぎです・・・・・
何とか完成です。 このカラー大好きなんですが、やはり本命はストラトスですよねぇ (ジローデイタリアのベータも捨てがたいが) しかしDUCKさんも苦労しているスリットに躊躇してしまいますね。 キットはハセガワとフジミでこれより作りやすいはずですが・・・・・・・ |
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